防災の日体験⛑
9月1日は防災の日でしたね👀
ということで、事業所で防災の日を少し体験してみました!
この日は昼食もおやつも非常食にしました🍚
非常食ってどんなものがあるの?
職員の説明を聞きながら非常食のパッケージや文字をジーっと見ていました👀
保存期間が長いものもあり、「5年も持つの!?」と驚いた表情を見せる子も😲

非常食の準備も職員と一緒に、なるべく自分でやってみました。
炊飯器がなくてもご飯ができるの?
どきどきですが、できあがるまでちょっと待ちましょう😊

待っている間は防災に関する動画やサポートスペースそうにある避難袋の中身を見てみました。
もし災害が起きてしまった際はどんなものが必要なのかな?
ラジオやライト等、気になった物を手に取って興味深そうに見ていました👀
さて、動画や避難袋の中を見ている間にご飯が完成!!
本当にご飯ができるのかどきどきでしたが、「おいしい!」と言って食べていました。
味もわかめご飯、五目ご飯、ドライカレーと様々で、子どもたちも楽しんで選んでいました🌟
ご飯の他には保存がきく缶詰や水、ゼリーを食べました😋

また、おやつも非常食ということでパンの缶詰めやビスコを食べました🍞

こうして体験してみると、普段当たり前に使っている電気・ガス・水道のありがたみを強く感じますね✨
最近は大雨もありましたし、地震や津波等、災害はいつ起こるかわかりません。
平和に過ごせることが一番ですが、普段から非常食や避難袋を用意しながら、いつか起こるかもしれない災害に備えましょう!



